スライドドア軽自動車の開口幅(横幅の大きさ)ランキング|1位:N-BOXの640mm

スライドドアの横幅が大きい軽自動車をランキングしてみました。スライドドアの開口幅が小さいと大人の人は肩が当たってしまったりと窮屈に感じることがあります。開口幅が大きいと乗降りしやすく快適です。

スライドドアの開口幅ランキング

osusumeスライドドアの開口幅は、ホンダNBOXがダントツに長く64cmで第1位でした。

ダイハツ・タントもフルモデルチェンジで開口幅が大きくなりましたがそれでもNBOXには3.5cmもの差があります。

ですが、タントの助手席側ドアは、ピラーと言う柱を無くして、スライドドアと前のドアを開けるとミラクルオープンドアという149cmもの広い入口が出現します。

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順位車種スライドドア開口幅中古車検索
1位ホンダ・N-BOX640mm中古車検索
2位ダイハツ・タント605mm[1490mm]
運転席側 595mm
中古車検索
3位スズキ・スペーシア600mm中古車検索
4位ダイハツ・ウェイク595mm中古車検索
ダイハツ・ムーヴキャンバス595mm中古車検索
6位日産デイズルークス580mm中古車検索

※タントは()内に助手席側をオープンにした時の開口幅も表示
※商用車(キャブオーバー系)は除外
※現在(2019年1月)販売中の車種のみランキング
※ウェイクの開口幅はこちらのサイト参考

新型スペーシアのスライドドア開口幅は、58cmから60cmに大きくなりました。これで順位も5位から3位にランクアップしました。

スライドドア軽自動車のこだわりランキング

スライドドア軽自動車を燃費、価格などで比較しています。

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